0歳6か月の赤ちゃん慣らし保育・無認可ブログ①

保活ブログ0歳・6か月の赤ちゃんとの面接合格は無認可保育園から、という記事のつづきです。

そんなわけで、うちの子、0歳6か月の赤ちゃんは慣らし保育から始まることになりました。職場の方にも伝えて、さいしょのうちは慣らし保育の時間にできる分だけの仕事をすることになりました。

ですので、ばあいによっては、慣らし保育だけで仕事はしない日もありました。そのような日は、わたしの息抜きの日となり、一時預かりは育児の息抜きにもいいな~と、改めておもったものです。

もし、保活でつかれたときは、無認可保育園の一時預かりをお願いして、息抜きするのもいいですよ。一時預かりの保育園を利用することで、そこの無認可保育園の雰囲気や育児の状況もわかってくるので一石二鳥です。

さて、うちの子供は、とりあえず、無認可保育園に入園できて慣らし保育がはじまりました。そのことについて、今日は書いていこうとおもいます。

0歳6か月赤ちゃんの無認可保育園での慣らし保育がはじまる

さいしょの1か月は週に数回で、まずは1~2時間くらいから無認可保育園で慣らし保育を始めてみることになりました。まぁね、0歳の赤ちゃんですしね、しかも生後6か月だしね。

ふつうのママならね、まだ産休中だよね、1歳未満で仕事復帰する人のほうが珍しいしね。とにかく、保育園でそのように言っているので、さいしょは2時間くらいからでもいいかっておもいました。

数時間でもできる仕事はあるし、できるような仕事がないときは、その日はお休みにしてもいいと職場からは言われていました。いずれ毎日の保育になるし、そのときまでの状況なのでいいかなともおもいました。

乳幼児連絡帳より・0歳6か月赤ちゃんのミルクの量など

この日は9時半~11時半までの慣らし保育です。

前日の夕食:650ml(混合ミルクで量少な目で排便なし・この時期の排便は2~3日に1回)

朝食:5時 100ml
8時 60ml

就寝:19時半
起床:8時

先週の(木)夜中に39.5℃発熱、、(土)には36.6℃に。セキと鼻水は今日(火)には、ほとんど完治。食欲がまだ今ひとつ。多い日は950くらい。少ない日でも750は飲む。キゲンは良い。平熱は36.4~36.6です。よろしくお願いします。

保育園:9時半  20ml
11時半 80ml

※なんとか慣らし保育(一時預かり)が終了してほっとする。この日は資料整理などで業務は終了となるけど、だいぶ封筒なども開封して中身を確認したので、仕事でもほっとする。

※お迎えにいくと、下着をつけるように保育士の先生から言われる。どおゆう下着ですか?と聞くと、別の園児の着替え用の下着を見せてくれました。わたしはトレーナーならトレーナー1枚でそのまま着せていましたが、やっぱり季節によって生地の厚さなどは異なっても、下着は季節を問わず必要とのことでした。育児(これって育児?)も奥が深いものだと一人おもったものです。(しゃれでなく本気でおもいました、赤ちゃんに下着という概念がなかったのです。)

次回はあさって。

続きはコチラ

無認可保育園入園ブログ・赤ちゃん6か月から離乳食を開始②

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